性欲が強過ぎる彼女の母がどストライクな僕は、彼女に内緒で何度も何度も勃起チ〇ポを捧げています…。

1年前から交際する彼女の家に初めて呼ばれた僕。緊張で固まる僕を彼女の母・ティナさんが出迎えてくれた。もの凄く美人で、スタイルも抜群で…魅力的な彼女の母に、彼女そっちのけで興奮を隠しきれずにいた。そんな僕の心を知ってか知らずか、ティナさんは卑猥なボディタッチを織り交ぜながら距離を縮めていた。大人の色香にあてられて、股間はカチカチになってしまったのだが、そんな僕に気付いたティナさんは手でスッキリさせてくれた。その日を境に、彼女の母との危険な逢瀬にハマってしまった僕は…。